標津町議会 平成23年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第140号・2011年11月発行)
人工腐植技術を標津川旧川Aの底泥処理に
議会だよりの要旨によると、2011年11月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「人工腐植技術を標津川旧川Aの底泥処理に」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
標津川水系河川整備計画の標津川河口付近の旧川Aの埋め立て工事に於いて、底泥処理の工法としてA案、B案と二つの工法が挙げられているが両案共に工事中に、ある一定期間、悪臭の発生が予想されている。当町の循環型環境システム構築事業の核である北海道大…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
釧路建設管理部に対し、網走湖の実例も挙げ人工腐植技術を旧川Aの底泥処理に活用する事を提案中であり、同提案を含め試験施行までに、総合的に実施方法を検討する旨の返答を得ている。当町としても、今後。同種の事業への実用化、波及拡大に向けて。試験事業…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第140号・2011年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる