標津町議会 平成21年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第130号・2009年5月発行)
定額給付金・30%のプレミアム券を
議会だよりの要旨によると、2009年5月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「定額給付金・30%のプレミアム券を」)ました。
- 質問者
- 木下孝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
「100年に一度」といわれる金融危機は実態経済である景気後退を増幅させ、住民生活、特に生活弱者の方々に急激なスピードで押し寄せ、地方のすみずみにまで浸透し、今や町民生活が深刻な現状である。町は定額給付金の支給に合わせてプレミアム商品券(割増…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
昨年12月のプレミアム券については販売から20日で74%が消費され即効的効果があった。新規客の呼込み・生活者支援で町の経済に高い波及効果があった。商工会から定額給付金に合わせて第3次プレミアム商品券販売事業の要望があった。一過性の事業ではな…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第130号・2009年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる