みんなの議会

標津町議会 平成20年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第126号・2008年5月発行)

政策重視で積極的な行政運営を

議会だよりの要旨によると、2008年5月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「政策重視で積極的な行政運営を」)ました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

国の構造改革により削減が続いた地方交付税が平成20年度の地方財政計画によれば、交付総額に地方交付税の特別枠4千億円の「地方再生対策費」が創設され、本町にも一定額が交付される。これが平成20年度限りか、今後も続くかは、判断が分かれるが、私は一…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

地方交付税の今後の見通しは、①国に地方交付税を厚くすると「地方栄えて国滅ぶ」の考えがある②国の予算の中で削り易い経費③骨太方針2006で一定の歯止めがかかったが、これも地方6団体の猛烈な抵抗によるもの④税源は景気に左右されるものが当てられて…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第126号・2008年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる