みんなの議会

標津町議会 平成19年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第125号・2008年2月発行)

スピードある行政施策展開を

議会だよりの要旨によると、2008年2月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「スピードある行政施策展開を」)ました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

町長の町づくり施策展開の中で4つの視点を行政施策を進めていく旨表明しているが、特に「守る」の政策について、スピードアップすべきであるし、産業団体との連携をより強化すべき。①酪農については農業振興計画が本日示されたに止まり遅れている。新規就農…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

地方交付税が減額され厳しい財政運営での「町の価値」を高めるため、メリハリのある施策を講じてきた。町の持っている基金を、どう使っていくかも大事、現在24億円で10年後は15億円程度となる。耐震改修については多額の予算が必要となるが、国や道に予…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第125号・2008年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる