標津町議会 平成19年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行)
四町合併協議、当面どう対処
議会だよりの要旨によると、2007年11月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「四町合併協議、当面どう対処」)ました。
- 質問者
- 木下孝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
合併新法期限が平成22年3月と迫る中、昨年4月、4町で「4町の自治を考える会」を発足させ、地方分権と地方自治のあり方について、広域連合を含めて検討協議してきたと思う。本年8月の会議で本格的に本音の議論と報道され、関係4町住民は強い関心を寄せ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
当面自立は不変である。住民投票は当座の3町合併を問うたもの。しかし、将来を含めて合併は頭から排除出来ない。町は議会と、状況や制度をたえず勉強して同一歩調で取り組んでいく。合併・自立は①町の利益②町民の利益③町の価値づくりが判断基準となる。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる