標津町議会 平成19年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第123号・2007年8月発行)
地域ハサップの今後
議会だよりの要旨によると、2007年8月、標津町議会の一般質問で、神内正昭議員が質問し(見出しは「地域ハサップの今後」)ました。
- 質問者
- 神内正昭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
日本初と言われる地域ハサップシステム。当町の産業、経済に多大な効果があり各地より注目を集めている。このシステムを維持、拡大し、多種、多様の分野で応用、実践し、「標津町ブランド」の確立につながっていくように、今後、町としてどのように地域ハサッ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
今一度立ち止まって検証し次の展開を考え、今ある「有」からさらに「有」を作ることが大事。今ある資源を見直してさらに一歩進めた価値作りをどう進めて行くか。「地域ハサップ」そのものが標津ブランドである。●地域ハサップが環境も含めて、最終的にはIS…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第123号・2007年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる