標津町議会 元職
神内正昭 議員
しべつ議会だより(手で保存)に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(しべつ議会だより(手で保存)に載ったもの)
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2007年8月
年ごとの回数
- 2007年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
平成19年第2回定例会地域ハサップの今後
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
日本初と言われる地域ハサップシステム。当町の産業、経済に多大な効果があり各地より注目を集めている。このシステムを維持、拡大し、多種、多様の分野で応用、実践し、「…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
今一度立ち止まって検証し次の展開を考え、今ある「有」からさらに「有」を作ることが大事。今ある資源を見直してさらに一歩進めた価値作りをどう進めて行くか。「地域ハサ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地域ハサップ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(123・第123号・2007年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(しべつ議会だより(手で保存))で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。