標津町議会 平成18年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第120号・2006年11月発行)
小中合同運動会の復活を
議会だよりの要旨によると、2006年11月、標津町議会の一般質問で、千葉元議員が質問し(見出しは「小中合同運動会の復活を」)ました。
- 質問者
- 千葉元 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
昭和三十年代の私の母校川北の小中学校の運動会は合同の運動会でした。フィナーレは小学一年生から中学三年生までの紅白対抗リレーがあり、先輩のたくましい姿に感動と興奮を覚え忘れられない思い出です。二十数年前より子供たちの体力低下が言われている今。…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
小中合同運動会は、川北では昭和五十年まで標津では四十三年まで開催。その後小学校は児童会を中心に運動会、中学校は生徒会で体育祭として地域の協力のもと実施しています。体育が学習の成果として目標課題となり、生徒数の増加や小中学校それぞれの教育課程…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第120号・2006年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる