みんなの議会

標津町議会 平成15年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行)

町村合併に関する住民判断情報の提供について

議会だよりの要旨によると、2003年11月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「町村合併に関する住民判断情報の提供について」)ました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

町長は平成十五年度町政執行方針の冒頭で町村合併に関して重大な判断決断をしなければならない年と位置づけ最終判断は主権者である住民に求めるとしている。このことは地方分権時代の今日極めて当然のことでありますが目下判断に必要な行政情報が不足している…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

町村合併問題は町・町議会・住民が一体となって取り組むべきものとして木下議員と認識は変わらないと思います。今、大きな節目を迎えようとしている時に住民が判断できる情報の提供をという事でありますが政府の三位一体改革の行方、税源委譲問題などはっきり…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第107号・2003年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる