留寿都村議会 令和6年第2回(6月)定例会 議会だより(第180号・2024年8月発行)
ラーケーション制度の導入の考えはあるか。
議会だよりの要旨によると、2024年8月、留寿都村議会の一般質問で、吉岡俊彦議員が質問し(見出しは「ラーケーション制度の導入の考えはあるか。」)ました。
- 質問者
- 吉岡俊彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
子供の学び「ラーニング」と保護者の休暇「バケーション」とを組み合わせた「ラーケーション制度」を導入する自治体が少しずつ増えつつあり、令和6年度は茨城県、名古屋市を除く愛知県内市町村、大分県別府市など、複数の自治体で始まっております。ラーケー…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
全国知事会の休み方改革プロジェクトチームのリーダーを務める大村秀章が知事を務める愛知県が、令和5年3月に「ラーケーションの日」を創設したと発表し、年3日以内の「ラーケーションの日」を令和5年度の2学期以降、準備が整った県内の公立学校から導入…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第180号・2024年8月発行) 3ページ 間違いを知らせる