みんなの議会

留萌市議会 令和2年第3回定例会 留萌市議会だより(第139号・2021年2月発行)

道の駅るもい開設後の現状と展望について

議会だよりの要旨によると、2021年2月、留萌市議会の一般質問で、鵜城雪子議員が質問し(見出しは「道の駅るもい開設後の現状と展望について」)ました。

質問者
鵜城雪子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

望について道の駅るもいは、コロナ禍の時期にオープンしたが、想定を超えた人が訪れた。冬期間における集客方法や、活用方法を伺いたい。道の駅を利用した人の「眺めが良い」などの意見の反面、「期待外れ」たが、来年度に向けて具体的に何か検討しているか、…(続きは留萌市議会だよりで)

答弁(要旨)

冬の活用としては、雪を活用した子どもの遊び場としての環境をつくりたい。また、道路状況の発信や防災拠点としての活用を考えている。来年度に向けては、皆さんからの意見を真摯に受け止め、留萌らしい道の駅をつくっていきたい。まちの中へ来訪者を誘導する…(続きは留萌市議会だよりで)

出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第139号・2021年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる