留萌市議会 平成26年第1回定例会 留萌市議会だより(第112号・2014年5月発行)
平成二十六年度教育行政執行方針について
議会だよりの要旨によると、2014年5月、留萌市議会の一般質問で、対馬真澄議員が質問し(見出しは「平成二十六年度教育行政執行方針について」)ました。
- 質問者
- 対馬真澄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
小学校から中学校への進学で子どもたちは大きな環境の変化を体験し、この時期を乗り切ることが課題とされている。そこで、小中の接続期に子どもたちが適応できるよう、小学校と中学校の連携が必要と考える。今年度より本格的に小中連携事業を進めるとあるが、…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨)
中学校と校区内の小学校をグループとして、連携事業に取り組む。小学校、中学校での教員の授業参観や合同研修。小中での一貫性のある学習規律の確立。特別支援教育における個別の教育支援計画の確実な引き継ぎ。中学校専科教員の小学校授業への参加の検討など…(続きは留萌市議会だよりで)