比布町議会 比布町議会だより(第123号・2025年5月発行)
地域課題解決型のスタートアップ企業を誘致できないか
議会だよりの要旨によると、2025年5月、比布町議会の一般質問で、植西浩一議員が質問し(見出しは「地域課題解決型のスタートアップ企業を誘致できないか」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西浩一 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
まちづくりの困りごとを解決するためには、地域内の様々な組み合わせでの解決にこだわるのではなく、どこからでも技術を持ち込んでもらうことが大切です。現在行われている調査も含めて、どのような解決策を考えているのか伺います。
答弁(要旨) 村中町長
外部から、様々な事業に精通した企業や個人に集まっていただくことは、地域や事業者の課題を解決するための一つの手段であり、そのような機会を持つことで、本町の新たな魅力も発見できる可能性もあると考えます。また、今年度、包括連携協定を締結した旭川市…(続きは比布町議会だよりで)