みんなの議会

比布町議会  比布町議会だより(第122号・2025年2月発行)

認知症サポーター養成講座の活用について

議会だよりの要旨によると、2025年2月、比布町議会の一般質問で、植西浩一議員が質問し(見出しは「認知症サポーター養成講座の活用について」)、村中町長が答弁しました。

質問者
植西浩一 議員
答弁者
村中町長

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

認知症の治療は日々更新され、症状の進行を徐々に遅らせられるようになり、中核症状への対応技術が進歩しています。そのような全般にわたる情報を伝え、認知症に携わる方を増やそうとするのがこの講座です。どのように活用していくのか答弁願います。

答弁(要旨) 村中町長

老後の最大の不安である認知症は、それを支える家族や関係者にとっても深刻な問題です。しかし、周囲の理解と気遣い、地域の支えがあれば、穏やかに暮らしていくことは可能であるとも言われています。そのため認知症サポーターがチームを組み、本人やその家族…(続きは比布町議会だよりで)

出典:比布町議会 比布町議会だより(第122号・2025年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる