比布町議会 比布町議会だより(第122号・2025年2月発行)
比布町教育のさらなる未来像は
議会だよりの要旨によると、2025年2月、比布町議会の一般質問で、植西浩一議員が質問し(見出しは「比布町教育のさらなる未来像は」)、北川教育長が答弁しました。
- 質問者
- 植西浩一 議員
- 答弁者
- 北川教育長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
比布町の義務教育学校は先進事例として、道内外から視察を受けています。教員が全児童生徒と関われるようになり、より先の学習を求める生徒が専教科教員と交流することで、探究を深められるようになりました。このような取組みが教育の町として発展するきっか…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 北川教育長
義務教育学校は、1年生から9年生までの子どもたちが1つの学校という特質を生かし、9年間の教育課程において柔軟な学年段階の区切りを設定することができます。9年間の「連続性」を切れ目なく強固にすることや教員の専門性を生かした指導の充実を図ること…(続きは比布町議会だよりで)