比布町議会 比布町議会だより(第120号・2024年11月発行)
比布町のシンボリック青果物である「いちご」の振興策は
議会だよりの要旨によると、2024年11月、比布町議会の一般質問で、植西浩一議員が質問し(見出しは「比布町のシンボリック青果物である「いちご」の振興策は」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西浩一 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
「比布町と言えば」「いちご」と返ってくるほどイメージが強く、多くの方に愛されています。いちご生産農家をどのように支えていこうとお考えですか。
答弁(要旨) 村中町長
いちご狩りについては、実行委員会などの体制による新たな圃場の管理運営など、課題の解決に向けて関係者とともに検討していきます。また、実証試験栽培を行っていた「冬いちご」については、栽培方法確立の目途がたったことから、今後は生産者の拡大や普及、…(続きは比布町議会だよりで)
出典:比布町議会 比布町議会だより(第120号・2024年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる