みんなの議会

比布町議会  比布町議会だより(第119号・2024年8月発行)

綿々と続く日本古来からの道徳を教育現場に

議会だよりの要旨によると、2024年8月、比布町議会の一般質問で、植西浩一議員が質問し(見出しは「綿々と続く日本古来からの道徳を教育現場に」)、北川教育長が答弁しました。

質問者
植西浩一 議員
答弁者
北川教育長

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

日本人として誇りを持つこと、正しい情報を選択できるようになることを義務教育の外郭的な目標にすべきではないかと考えています。子どもたちがこの国に生まれて良かったと思える教育こそ、本当に大切です。教育長はどのように道徳教育を進めようとお考えなの…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 北川教育長

現行の道徳教育を進めていくことが、「日本人としての誇りを持つこと」や「この国に生まれて良かったと思える教育」を実践できるものと考えています。

出典:比布町議会 比布町議会だより(第119号・2024年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる