比布町議会 比布町議会だより(第88号・2017年12月発行)
住民を幸福にするために もっと広聴方法を工夫できないか
議会だよりの要旨によると、2017年12月、比布町議会の一般質問で、植西浩一議員が質問し(見出しは「住民を幸福にするために もっと広聴方法を工夫できないか」)、伊藤町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西浩一 議員
- 答弁者
- 伊藤町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
行政の究極の目標は住民を幸福にすることにあると思います。町長の考えをお聞かせください。
答弁(要旨) 伊藤町長
幸福を追求するために必要なバックアップをする努力をしなければならないと思います。しかし、本当の幸福感を得るには本人が幸福感を追求していくことが大切だと思います。私は、安心して心豊かに暮らすことのできるまちづくりを基本としてきました。また、住…(続きは比布町議会だよりで)