みんなの議会

比布町議会  比布町議会だより(第86号・2017年5月発行)

平成30年から国による米の生産調整が廃止に! 具体的な支援策について伺います

議会だよりの要旨によると、2017年5月、比布町議会の一般質問で、中本諭議員が質問し(見出しは「平成30年から国による米の生産調整が廃止に! 具体的な支援策について伺います」)、伊藤町長が答弁しました。

質問者
中本諭 議員
答弁者
伊藤町長

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

平成30年から国による米の生産調整が廃止となります。現時点では、生産量2位の北海道、3位の秋田県、他34の都府県の農業再生協議会が生産の目安となる指標を示す意向であり、生産量1位の新潟県は、検討中であると答えています。さて、本町の基幹産業で…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

本格的に生産調整が始まって以来、40年が経過し、水田農業は今まさに転機を迎えようとしています。北海道では、30年度以降においても米価の安定による農業所得の確保や北海道産米の安定供給を目的に生産数量目標に代わる指標として「生産の目安」を設定す…(続きは比布町議会だよりで)

出典:比布町議会 比布町議会だより(第86号・2017年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる