音更町議会 令和5年第3回定例会 おとふけ議会だより(第212号・2023年10月発行)
猛暑から命を守るために 熱中症弱者への対応策は
議会だよりの要旨によると、2023年10月、音更町議会の一般質問で、重堂聡議員が質問し(見出しは「猛暑から命を守るために 熱中症弱者への対応策は」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 重堂聡 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
この夏、全国的に猛暑が続き十勝管内においても連日30度を超えるなど、いのちと健康を脅かす危険な状況が深刻だった。今夏のような危険な暑さは、来年以降もくり返される恐れがある。町民の方々からも暑さで「苦しい」と言う声が多く寄せられた。①猛暑から…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①熱中症を引き起こす条件は、環境、からだ、行動によるものと考えられており、身体のバランスが崩れると誰でも熱中症にかかる可能性がある。日頃からしっかりと予防行動をとることが熱中症対策として重要②様々な熱中症予防のための安全対策を講じ、小中学校…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第212号・2023年10月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる