音更町議会 平成31年第1回定例会 おとふけ議会だより(第194号・2019年5月発行)
郵便局の訪問サービスみまもり事業として連携を
議会だよりの要旨によると、2019年5月、音更町議会の一般質問で、山本忠淑議員が質問し(見出しは「郵便局の訪問サービスみまもり事業として連携を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 山本忠淑 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
①今後増加する高齢者に対する生活支援サポート事業は②郵便局のみまもり訪問サービス。これは、離れて暮らす家族をつなぐ目的で、希望者が一定の負担をすることで郵便局の職員が月1回訪問し、 生 活、 健 康、心の状態などを確認。その状況をメールなど…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①70歳以上のひとり暮らしの高齢者には「 お元気コール」に不安のある世帯に緊急通報装置の設置、配、65歳以上の体調食サービス利用者の安否確認などを実施。社会福祉協議会とサポート体制づくりも検討②町内7つの郵便局と包括連携協定を結んでおり、誰…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第194号・2019年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる