音更町議会 平成30年第2回定例会 おとふけ議会だより(第191号・2018年7月発行)
減少する農村集落定住促進支援策は
議会だよりの要旨によると、2018年7月、音更町議会の一般質問で、山本忠淑議員が質問し(見出しは「減少する農村集落定住促進支援策は」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 山本忠淑 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
①本町の農村集落は減少傾向にあるが現状は②新規就農者に対する町の施策は③農村部の戸建て住宅の建設状況と後継者の定住状況は④農村定住促進事業制度の検討内容は。
答弁(要旨) 小野町長
19年29年は19戸②農25~29年度30年5月に①農家戸数5戸未満の行政区は、平成9戸に対し業後継者確保対策事業で、農業研修生の研修や短期農業体験を経て、独立就農に向けて支援している。活力ある経営者を育成する「農業年輪塾」では131名の修…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第191号・2018年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる