乙部町議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第156号・2018年11月発行)
障害者雇用率の水増し問題について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、乙部町議会の一般質問で、安岡美穂議員が質問し(見出しは「障害者雇用率の水増し問題について」)、服部総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 安岡美穂 議員
- 答弁者
- 服部総務課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
中央省庁が雇用する障害者の人数を長年にわたって実際より水増しした数字で公表していた問題が深刻な広がりを見せている。都道府県でも同様のケースが明らかになり、地方自治体などについても全国調査を行うとしているが、当町の実態について伺いたい。
答弁(要旨) 服部総務課長
障害者の雇用については、障害者の雇用の促進等に関する法律及び障害者の雇用の促進等に関する法律施行令により、一定規模以上の従業員を雇用する事業主は、障害者雇用状況を毎年ハローワークに報告することとなっております。民間企業と国・地方公共団体では…(続きは議会だよりで)