乙部町議会 平成29年第4回定例会 議会だより(第153号・2018年2月発行)
町民が生涯生きがいをもって健康で住みやすい「まち」であるために
議会だよりの要旨によると、2018年2月、乙部町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「町民が生涯生きがいをもって健康で住みやすい「まち」であるために」)、萬木副町長、上田町民課参事が答弁しました。
- 質問者
- 田中義人 議員
- 答弁者
- 萬木副町長、上田町民課参事
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
少子高齢化・人口減少が進み、乙部町の人口も早くも四千人台を割り、高齢化率も四〇%超となり、このまま急速に人口減少が進み続けたとすると二〇四〇年(平成五十二年)には二千三百二十七人になると推計され、町民の半数以上が六十五歳となる地域も想定され…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 萬木副町長
人口減少や高齢者対策、更には移住・定住対策は、近年全国的にも深刻な問題として捉えられており、乙部町でも大きな課題とされておりますが、一方で、ふるさとや地方での暮らしが見直され、都市圏から移住等も少しずつ進んでいる現状にあります。乙部町の人口…(続きは議会だよりで)