乙部町議会 平成28年第4回定例会 議会だより(第149号・2017年2月発行)
ルート229元和台道の駅の利活用について
議会だよりの要旨によると、2017年2月、乙部町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「ルート229元和台道の駅の利活用について」)、寺島町長が答弁しました。
- 質問者
- 田中義人 議員
- 答弁者
- 寺島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
②ルート229元和台道の駅の利活用について。国道229線沿いに平成七年十月にオープンした道の駅「ルート229元和台」、設置以来三年余りで利用者数が五十万人超とになり、将来的にも期待されていたところであります。しかし近年は、諸用のための立ち寄…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 寺島町長
道の駅制度は平成五年に創設されまして、乙部町のルート229元和台は平成七年に登録し、以来二百七十万の人が利用されています。平成五年当時の道の駅は全国で百あまりと檜山管内でも数少なかったわけですが、現在では十倍以上の千六十駅ということで、各町…(続きは議会だよりで)