奥尻町議会 第1回定例町議会 議会だより(2010年4月発行)
檜山救急搬送研究会発足後の改善の動向は
議会だよりの要旨によると、2010年4月、奥尻町議会の一般質問で、青坂賢二議員が質問し(見出しは「檜山救急搬送研究会発足後の改善の動向は」)、新村卓実町長が答弁しました。
- 質問者
- 青坂賢二 議員
- 答弁者
- 新村卓実町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
平成20年から檜山支庁の呼びかけで檜山管内の救急搬送に関する研究会が発足したと聞いている。研究会の発足後における搬送のあり方、奥尻町の救急搬送について、ドクターヘリの配置など具体的な協議がされたのか、詳細な説明を求めます。
答弁(要旨) 新村卓実町長
平成20年12月「檜山地域・防災消防及び救急医療搬送などに関する研究会」は檜山支庁主催で2回開催されたもので、目的はヘリを活用した防災や救急搬送について多角的に研究するためとなっていたものです。救急医療における道南圏の「ドクターヘリ導入」に…(続きは議会だよりで)