奥尻町議会 議会だより(2007年8月発行)
宝くじの利益で寄贈された草刈機の管理は適正か
議会だよりの要旨によると、2007年8月、奥尻町議会の一般質問で、青坂賢二議員が質問し(見出しは「宝くじの利益で寄贈された草刈機の管理は適正か」)、和田良司町長が答弁しました。
- 質問者
- 青坂賢二 議員
- 答弁者
- 和田良司町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
宝くじ運営委員会から寄贈された草刈機が15台あるが、寄贈は町にされたものか、それとも町内会に寄贈されたものなのか。町内会長でも寄贈されたことを承知していない者もいる。草刈機は現在、どのように管理され、運用される状況になっているのか、明確にす…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 和田良司町長
町内会連合会の希望により宝くじの利益による一〇〇%補助の事業で一一〇万円で15台の草刈機を購入したもので、町内会連合会が所有している担当の住民課が「うにまる災害救助テント倉庫」に9台「青苗支所」に2台、「富里、松江、米岡、神威脇地区」に各1…(続きは議会だよりで)