興部町議会 おこっぺ議会だより(第151号・2018年2月発行)
住民健診を年2回実施しているが、住民の意向を考え受診しやすい方法を考えてはどうか
議会だよりの要旨によると、2018年2月、興部町議会の一般質問で、小泉優子議員が質問し(見出しは「住民健診を年2回実施しているが、住民の意向を考え受診しやすい方法を考えてはどうか」)、硲町長が答弁しました。
- 質問者
- 小泉優子 議員
- 答弁者
- 硲町長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
「がん」にかかる時代、興部町では年2回住民健診を実施しているが健康の確認、病気の早期発見、早期治療は医療費削減にもつながり、受診希望者の健診日時に不都合な人に対する対策を考えてはどうか。
答弁(要旨) 硲町長
がん検診の受診率の低下は平成24年~平成28年の5年間のデータを見ても胃がん91件減、肺がん87件減、大腸がん75件減、子宮がん15件増となっておりますが、集団検診時に時間が取れないなど個人検診を好む傾向があり、日程が合わない方には、国保病…(続きはおこっぺ議会だよりで)
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第151号・2018年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる