小平町議会 小平町議会だより(第86号・2020年11月発行)
ICT化に向けた本町の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2020年11月、小平町議会の一般質問で、西村健一議員が質問し(見出しは「ICT化に向けた本町の取り組みについて」)、町長関次雄、教育長照井廣章が答弁しました。
- 質問者
- 西村健一 議員
- 答弁者
- 町長関次雄、教育長照井廣章
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
一、社会全体がICTの利活用を推進するなかで次の点について伺う。①本町のICT化の現状について②高齢者の環境整備や支援について③ICT化に特化した新たな計画の必要性について④GIGAスクール構想の進捗状況と教育ICT環境について
答弁(要旨) 町長関次雄
地域の可能性を引き出す取り組みや各種支援等を進める一、①高度無線環境整備推進事業により、電気が供給されているすべての地区で光ファイバー等の高度な通信環境の基盤が整う。スマート農業の導入、テレワーク、リモートワークの拡大を踏まえ、自然豊かで人…(続きは小平町議会だよりで)