小平町議会 12月定例会 小平町議会だより(第79号・2019年2月発行)
今後の姉妹都市交流事業について 二級河川の樋門・樋管等の管理体制について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、小平町議会の一般質問で、板垣議員が質問し(見出しは「今後の姉妹都市交流事業について 二級河川の樋門・樋管等の管理体制について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 板垣 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
一、今年で姉妹都市締結40周年を迎え、10月の「小平市民まつり」に初めて産業団体関係者が小平市を訪問し、市の経済団体関係者と今後の経済交流等も含め、交流・協議をしてきましたが、一つの機会として捉え、今後の姉妹都市交流の在り方や方向性・考え方…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
一、両市町の思考や地域特性に配慮し、魅力ある関係づくりを検討する二、樋門管理講習会等の開催により適正な管理と情報交換を進める一、姉妹都市締結40周年を契機に経済交流を検討するため産業団体で構成する訪問団を訪問させ、意見交換や施設見学等が実施…(続きは小平町議会だよりで)