帯広市議会 議会だより(第51号・2026年1月発行)
市有施設のLED化状況
議会だよりの要旨によると、2026年1月、帯広市議会の一般質問で、工藤進議員が質問し(見出しは「市有施設のLED化状況」)ました。
- 質問者
- 工藤進 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2027年末には一般照明用蛍光灯が製造禁止になるが、市有施設のLED化の状況を伺う。
答弁(要旨) 答弁
約10万5,000本の照明のうち昨年末までにLED化されているのは約1万2,000本、LED化率約11%である。