みんなの議会

帯広市議会 令和7年第1回定例会 議会だより(第49号・2025年6月発行)

自然・地震災害への備えと国民保護

議会だよりの要旨によると、2025年6月、帯広市議会の一般質問で、鬼塚英喜議員が質問し(見出しは「自然・地震災害への備えと国民保護」)ました。

質問者
鬼塚英喜 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

東日本大震災の被災地を見ると、公園や公共施設のトイレは多くが使用不可能。避難所も同様で、簡易トイレが搬入されるまでに健康被害が出るほどで、トイレの確保の重要性を認識。東京都品川区と同様に全市民に災害時に使用できる携帯トイレを配布する考えは。

答弁(要旨) 答弁

災害時のトイレ対策、携帯トイレの備蓄は重要と考えているが、現時点では考えを持ち合わせていない。今後も、自助として備蓄をすすめるよう発信していきたい。

出典:帯広市議会 議会だより(第49号・2025年6月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる