みんなの議会

帯広市議会 令和6年第4回定例会 議会だより(第48号・2025年3月発行)

子宮頸がんワクチンのキャッチアップ接種期間の延長について

議会だよりの要旨によると、2025年3月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「子宮頸がんワクチンのキャッチアップ接種期間の延長について」)ました。

質問者
今野祐子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

子宮頸がんHPVワクチンのキャッチアップ接種期間が1年延長となった経緯は。また、令和6年12月時点で未接種の人がこれから接種を始めても、全額公費負担での接種は可能なのか伺う。

答弁(要旨) 答弁

国の厚生科学審議会において、ワクチンの限定出荷などにより、接種希望者が接種機会を逃さないよう、期間終了後の取扱いについて議論され、1年間の経過措置を設けることが了承されたところであり、令和7年3月末までに1回以上接種している場合は、経過措置…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第48号・2025年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる