帯広市議会 議会だより(第47号・2025年1月発行)
帯広市のごみの現状について
議会だよりの要旨によると、2025年1月、帯広市議会の一般質問で、大和田三朗議員が質問し(見出しは「帯広市のごみの現状について」)ました。
- 質問者
- 大和田三朗 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市の指定ごみ袋などの料金は、ごみ1リットル当たり単価3円とのことだが、自治体によって単価の設定は様々である。全国の単価の現状、認識について伺う。
答弁(要旨) 答弁
道内35市では、1リットル2円程度が多く、帯広市は単価が高いほうであると認識している。