帯広市議会 議会だより(第46号・2024年9月発行)
子宮頸がんワクチン接種期限と誘導用点字ブロックの現状について
議会だよりの要旨によると、2024年9月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「子宮頸がんワクチン接種期限と誘導用点字ブロックの現状について」)ました。
- 質問者
- 今野祐子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子宮頸がんは、HPVワクチンの接種により90%以上の感染予防効果がある。令和6年度末の接種終了前に対象者へ個別通知すべきと考えるが、市の認識は。
答弁(要旨) 答弁
全て公費接種の方は、1回目を令和6年9月末までに接種する必要があることをお知らせしてきたが、改めて令和5・6年度に定期接種が終了している高校2・3年生の未接種者、3回の接種が未完了の対象者に対し個別通知を行うほか、広報による周知を行う。