帯広市議会 議会だより(第46号・2024年9月発行)
市職員の働き方についてハラスメントの実態は
議会だよりの要旨によると、2024年9月、帯広市議会の一般質問で、大和田三朗議員が質問し(見出しは「市職員の働き方についてハラスメントの実態は」)ました。
- 質問者
- 大和田三朗 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
帯広市において実際にハラスメントの事案はあるのか。あるのであれば、相談件数、対応などについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
ハラスメントに当たるのではないかと受けた相談は、令和3年度で9件、令和4年度で28件、令和5年度で2件。相談を受けた後、当事者の話を聞き、指導や調整を行う。解決が困難なケースがあった場合は、苦情処理委員会を開催するが、開催実績はなく、過去3…(続きは議会だよりで)