帯広市議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第45号・2024年6月発行)
公共施設の複合化は重要な視点 コミセン運営委員会の課題とは
議会だよりの要旨によると、2024年6月、帯広市議会の一般質問で、西本嘉伸議員が質問し(見出しは「公共施設の複合化は重要な視点 コミセン運営委員会の課題とは」)ました。
- 質問者
- 西本嘉伸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
上帯広と愛国の農業センターをそれぞれ消防団詰所と複合化することでどの程度負担軽減となるのか。
答弁(要旨) 答弁
建設費と年間の光熱水費について、農業センターと消防団詰所を単独で整備する場合と比較して、上帯広では建設費約3割、光熱水費約2割、愛国ではともに約2割の削減になると試算している。