みんなの議会

帯広市議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第45号・2024年6月発行)

ふるさと納税先として帯広市が選ばれるためには

議会だよりの要旨によると、2024年6月、帯広市議会の一般質問で、柳田健太郎議員が質問し(見出しは「ふるさと納税先として帯広市が選ばれるためには」)ました。

質問者
柳田健太郎 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

過去3年間のふるさと納税の寄附額について伺う。

答弁(要旨) 答弁

令和3年が13億7372万6千円、令和4年が15億5833万4千円、令和5年が速報値で13億5145万6千円となっている。

出典:帯広市議会 議会だより(第45号・2024年6月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる