帯広市議会 令和5年12月定例会号 議会だより(第44号・2024年3月発行)
市民が関わりやすく、一緒に取り組んでいける環境対策を
議会だよりの要旨によると、2024年3月、帯広市議会の一般質問で、播磨和宏議員が質問し(見出しは「市民が関わりやすく、一緒に取り組んでいける環境対策を」)ました。
- 質問者
- 播磨和宏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ゼロカーボン推進計画原案で排出量の推計方法が変わったことによる影響は。
答弁(要旨) 答弁
2030年度までに削減しなければならない温室効果ガス排出量も増え、取組みを進めていかなければならない。