みんなの議会

帯広市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第43号・2024年1月発行)

3歳児健診における屈折検査機導入による視覚検査について

議会だよりの要旨によると、2024年1月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「3歳児健診における屈折検査機導入による視覚検査について」)ました。

質問者
今野祐子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

以前から要望してきた結果、3歳児健康診査の視覚検査において屈折検査機が導入され、近視、乱視など、視力の発達を妨げる原因を一瞬で検査できるようになり、遠視、乱視、斜視など、視力の発達を妨げる原因を一瞬で検査できるようになった。実施状況と実績を…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

3歳児健康診査受診者全員に対し、弱視などの早期発見のため屈折検査を実施し、8月末現在で検査を受けた子どもの数は441名。そのうち精密検査が必要となった子どもは58名で、受診者総数の約13%を占める状況。なお、精密検査の結果通知があった3歳児…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第43号・2024年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる