みんなの議会

帯広市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第43号・2024年1月発行)

生活困窮者支援、どの窓口でも市民に寄りそった対応を

議会だよりの要旨によると、2024年1月、帯広市議会の一般質問で、播磨和宏議員が質問し(見出しは「生活困窮者支援、どの窓口でも市民に寄りそった対応を」)ました。

質問者
播磨和宏 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

生活困窮者の横断的な支援へのつなぎは今までどのように行っているのか。

答弁(要旨) 答弁

相談を受けた窓口で相談者の困りごとを丁寧に聞き取り、必要とされる支援を所管する部署につないでいる。

出典:帯広市議会 議会だより(第43号・2024年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる