みんなの議会

帯広市議会 令和5年第3回定例会 議会だより(第42号・2023年9月発行)

鳥獣被害について

議会だよりの要旨によると、2023年9月、帯広市議会の一般質問で、石井宏治議員が質問し(見出しは「鳥獣被害について」)ました。

質問者
石井宏治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市街地においてキツネやカラスによる家庭菜園やごみステーションが荒らされる被害があり、キツネにおいては空き家の軒下に住み着き、悪臭の原因となっている。また、公園の砂場も荒らされ、エキノコックス症感染も心配される。有害鳥獣に対する市の今後の対応…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

箱わなを設置して捕獲したり、必要に応じてひなの捕獲や巣の撤去を行っている。空き家の軒下に住みつく問題については、現地における状況確認や所有者などに対する文書送付などで指導を行っている。エキノコックス症については、予防と対策などの周知啓発と、…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第42号・2023年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる