帯広市議会 議会だより(第40号・2023年3月発行)
窓口業務の効率化書かない、ワンストップ窓口について
議会だよりの要旨によると、2023年3月、帯広市議会の一般質問で、大和田三朗議員が質問し(見出しは「窓口業務の効率化書かない、ワンストップ窓口について」)ました。
- 質問者
- 大和田三朗 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
北見市で行われている、書かない、優しい、窓口を回らない、利便性の向上、職員の業務の効率化をポリシーとした「書かない、ワンストップ窓口」を導入することで、市民の利便性の向上や窓口業務の効率化につながると考えるが、市の認識について伺う。
答弁(要旨) 答弁
市民の手間や負担の軽減に加え、事務の正確性や効率性の向上につながる優れた仕組みと認識している。現時点では、具体の導入に向けた検討には至っていない。