帯広市議会 議会だより(第37号・2022年6月発行)
動物園の魅力化について
議会だよりの要旨によると、2022年6月、帯広市議会の一般質問で、小椋則幸議員が質問し(見出しは「動物園の魅力化について」)ました。
- 質問者
- 小椋則幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昭和38年の開園当初から動物園が担っている役割の変遷や現在の動物園の基本的な認識を伺う。
答弁(要旨) 答弁
開園から50年以上経過し、社会環境が大きく変化する中、施設老朽化への対応やより教育的な活動に重点を置いた取組みの他、快適に過ごせる飼育環境整備などを通じた動物福祉への配慮など時代にふさわしい施設運営が求められている。