帯広市議会 議会だより(第37号・2022年6月発行)
不妊治療の保険適用と、若者の消費者教育の実施について
議会だよりの要旨によると、2022年6月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「不妊治療の保険適用と、若者の消費者教育の実施について」)ました。
- 質問者
- 今野祐子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年4月から不妊治療の保険適用範囲が人工授精や体外受精、顕微授精などにも広がり、自己負担は原則3割で済む。市の取組みについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
令和4年度からの特定不妊治療費助成も市独自の43歳以上の方を対象とする。