帯広市議会 議会だより(第37号・2022年6月発行)
コロナ第6波を押さえ込む対策について
議会だよりの要旨によると、2022年6月、帯広市議会の一般質問で、鬼塚英喜議員が質問し(見出しは「コロナ第6波を押さえ込む対策について」)ました。
- 質問者
- 鬼塚英喜 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年1月から今日まで、感染拡大防止や自宅療養対応を含め、北海道と連携してどのように感染対策を行ったのか。
答弁(要旨) 答弁
市では保健所や医師会、医療機関と連携し、感染に関する丁寧な情報提供や、機会を捉えた周知啓発などに努めたほか、3回目ワクチン接種の前倒しや保健所に市職員を派遣しての自宅療養者の支援にもあたってきた。