帯広市議会 議会だより(第37号・2022年6月発行)
今こそ耕地防風林の維持・保全を!帯広市の食料自給率は驚きの300%
議会だよりの要旨によると、2022年6月、帯広市議会の一般質問で、横山明美議員が質問し(見出しは「今こそ耕地防風林の維持・保全を!帯広市の食料自給率は驚きの300%」)ました。
- 質問者
- 横山明美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
強風時には防風林の有無により被害の差が大きいが防風林の必要性の認識は。
答弁(要旨) 答弁
今後も防風林の持つ多面的機能が効果的に発揮されるよう、維持・保全に努め、活力と魅力ある農村づくりにつなげていくことが重要と考えている。