帯広市議会 議席の記載なし 議長
横山明美 議員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
現職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 13件
- 質問に立った議会
- 9回
- いちばん新しい質問
- 2023年6月
年ごとの回数
- 2023年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
- 2022年質問に立った議会 3回 一般質問 5件
- 2021年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2020年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
令和5年第1回定例会森林環境譲与税の使い道は?
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
森林環境譲与税の活用について伺う。
答弁(要旨) 答弁
森林環境譲与税を活用し、森林の現状を改めて把握するとともに、所有者の施業に対する支援や担い手の確保・育成、地域材の利用促進などをすすめている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「森林環境譲与税」について、ほかの町の一般質問を見る
令和5年第1回定例会基盤整備事業は必要不可欠!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
川西地区で行っているかんがい排水のモデル事業の検証結果は。
答弁(要旨) 答弁
北海道が主体の令和3年度の調査で、かん水した区域は、していない区域に比べ秋芽や秋まき小麦、てん菜において2割から3割程度の実収効果が確認された。
質問(要旨)
農地の基盤整備における市の役割は。
答弁(要旨) 答弁
国や北海道、農業者などと事業調整を行っており、今後も国と北海道に対し、予算確保を要望していく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2023年3月発行農村部の水道の老朽化対策を急げ!女子野球を盛り上げる方策を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
岩内地区では農繁期の水道水不足や、春先に水が濁るなどの話を聞いたことがあるが対策は。
答弁(要旨) 答弁
川西地区からの水の運搬や、ろ過器の導入などで対応している。岩内浄水場は供給開始から35年が経過しており、将来の施設の建て替え時期に向け、岩内地区の配水方法など施…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
女子小中学生が中学卒業後も地元を離れず野球を続けられる環境があれば、地域の女子野球の振興につながる。南商業高校におけるクラブ創設などの考えは。
答弁(要旨) 答弁
指導者や練習場所、設備も必要。要望などを踏まえ、必要に応じて検討する。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和4年第4回定例会岩内自然の村施設の利活用
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
岩内自然の村の廃止後の建物や土地を利活用する民間事業者を募集する際には、自然豊かな周辺環境を生かす内容や持続的な運営に期待するが、市の考えは。
答弁(要旨) 答弁
事業者には引き続き自然との調和や地域との連携を大切にし、エリアの魅力を引き出すような施設活用を求めていく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和4年第4回定例会牛乳の消費落ち込みは深刻
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
牛乳の消費が落ち込み酪農家への影響は大きいが消費拡大への対策は。
答弁(要旨) 答弁
牛乳・乳製品の無料配布やホームページなどによる情報発信により、広く消費者の理解促進に努める。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和4年第4回定例会風倒木の処理
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
風倒木の処理状況と今後の対応は。
答弁(要旨) 答弁
昨年12月の風倒木処理は完了。今後は防風保安林として順次造林をすすめる。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2022年6月発行今こそ耕地防風林の維持・保全を!帯広市の食料自給率は驚きの300%
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
強風時には防風林の有無により被害の差が大きいが防風林の必要性の認識は。
答弁(要旨) 答弁
今後も防風林の持つ多面的機能が効果的に発揮されるよう、維持・保全に努め、活力と魅力ある農村づくりにつなげていくことが重要と考えている。
質問(要旨)
樹種の選定にも注意を払い、防風林の整備に努めてもらいたい。
質問(要旨)
本市の食料自給率と今後どのように農業生産に取り組んでいくのかを伺う。
答弁(要旨) 答弁
食料自給率は300%前後で推移。消費者が求める安全・安心で良質な農畜産物の生産に取り組み、輪作体系を基本に先端技術導入、生産基盤の整備促進などにより生産性・収益…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2022年3月発行農業振興・道路維持整備・森の造成について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
日本の食料基地として、農業を成長、発展させるための農業振興の考えは。
答弁(要旨) 答弁
生産者や関係団体などと連携し、農業を取り巻く環境の変化に的確に対応し、地域農業のさらなる発展につなげる。
質問(要旨)
現在、整備中の都市計画道路は。
答弁(要旨) 答弁
青柳通、学園通、十八条通、弥生通、大和通の5路線で、路線はすべて市道。
質問(要旨)
森林環境譲与税の使い道と木育に対する考え方について伺う。
答弁(要旨) 答弁
私有林の意向調査や間伐支援などに森林環境譲与税を活用。今後は森林環境教育の一つとして木育をすすめ、市民に木材の良さを伝え、森林整備に対する理解促進に努める。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2021年9月発行農業振興について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
気候変動に応じた農業展開と、堆肥の活用を促進する堆肥購入助成の考えは。
答弁(要旨) 答弁
かんがい施設の導入や排水改良などの基盤整備をすすめ、生産性の向上と農地の強靭化を図っている。また、新たな技術開発などにも注視しながら環境に配慮した持続可能な農業…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
川西地区のかんがい施設の供用により、生産性がどの程度向上するのか。
答弁(要旨) 答弁
国の試算では、畑作物の生産高で約12億円、品質向上で約3億円の、合計で年間約15億円の増加が見込まれている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2021年3月発行農業振興について中島霊園、市墓地の将来について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
農業を取り巻く情勢変化の中、持続的に発展させていくために、今後地域の農業振興をどのようにすすめていくのか。
答弁(要旨) 答弁
先進的な集出荷施設の整備や畑地かんがい施設の整備、GPSガイダンスなどの先進技術の導入をすすめ、生産基盤の強化を行ってきた。今後もスマート農業の拡大や基盤整備を…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
墓のいらない人が多い中、中島霊園全体の計画を見直す時期ではないか。
答弁(要旨) 答弁
実際の整備内容については、適宜見直しを図っており、今後の需要を見極めて長期的かつ安定的な墓地提供に努める。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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第4回定例会帯広市の農業振興
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
自然災害をはじめとするリスクが高まる変化の大きい状況の中、特に今年のコロナの感染拡大は農業に大きく影響している。このような農業の状況の中で地域農業を持続的に発展…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
農業の生産体制強化をたゆまずすすめ、安心・安全で良質な農畜産物の生産に取り組み、消費者の信頼を得て地域農業の持続的な発展に努める。生産面では規模拡大による労働力…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年9月発行農業振興
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
今後の農業振興およびスマート農業の推進に向けた取組みは。
答弁(要旨) 答弁
農作業の省力化や効率化を図るGPSガイダンス等、先進技術の導入を促進しており、農業の成長産業化に取り組む。農業用の用水路を整備する、かんがい排水事業の工事状況と…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2019年9月発行帯広の墓地対策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
帯広の墓地管理の課題と対策は。
答弁(要旨) 答弁
貸付の減少や合同納骨塚の需要増を鑑みた整備、無縁墓の増加抑制に努める。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。