帯広市議会 議会だより(第36号・2022年3月発行)
災害に強い自治体づくり コロナ第6波に備えて
議会だよりの要旨によると、2022年3月、帯広市議会の一般質問で、鬼塚英喜議員が質問し(見出しは「災害に強い自治体づくり コロナ第6波に備えて」)ました。
- 質問者
- 鬼塚英喜 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
自衛隊第5旅団災害対処訓練でSIP4Dの説明があった。市の利活用の認識と考えは。また、災害関係機関である帯広駐屯地体制維持充実促進期成会の帯広市として継続した運動の考えは。
答弁(要旨) 答弁
SIP4Dは、多くの機関が情報共有することにより速やかな災害対応につながるため、積極的に利用する考え。期成会の活動はないが、市として関係団体と連携し要望活動に向けて調整を図る。