みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第34号・2021年9月発行)

災害時の妊産婦等の避難所と女性用備蓄品及び生理の貧困について

議会だよりの要旨によると、2021年9月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「災害時の妊産婦等の避難所と女性用備蓄品及び生理の貧困について」)ました。

質問者
今野祐子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

避難所における妊産婦や乳幼児を連れた方への対応と生理用品備蓄の考えは。

答弁(要旨) 答弁

妊産婦で体調面が心配な方は要援護者と同様に民間の宿泊施設を避難所として活用できるよう各宿泊施設と協議していく。また、生理用品を含めた備蓄品の購入をすすめている。

出典:帯広市議会 議会だより(第34号・2021年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる